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一見被害の無いように見える
ビル・マンションでも、

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※築5年以上の一戸建ての場合。
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※ご案内保険会社一例

こんな些細な被害でも多額の保険金が下りています!

  • 一軒家1(新潟)

    一軒家1(新潟)

    火災保険

    築年数:26年
    箇所 :雨どいの金具

    - 受給額 -

    86万円

  • 一軒家2(埼玉)

    一軒家2(埼玉)

    火災保険

    築年数:32年
    箇所 :雨どい

    - 受給額 -

    142万円

  • 一軒家3(東京)

    一軒家3(東京)

    火災保険

    築年数:12年
    箇所 :屋根の瓦

    - 受給額 -

    114万円

※事例により異なります。

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    築年数:26年
    箇所 :雨どいの金具

    - 受給額 -

    86万円

  • 一軒家2(埼玉)

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    火災保険

    築年数:32年
    箇所 :雨どい

    - 受給額 -

    142万円

  • 一軒家3(東京)

    一軒家3(東京)

    火災保険

    築年数:12年
    箇所 :屋根の瓦

    - 受給額 -

    114万円

※事例により異なります。

01

貰いそびれている
火災保険金ってそもそも何?

日本では火災・地震保険の適切な利用方法や知識が
あまり知られていないのが現状です。

火災保険というと火事が起きた時や
災害にあったときにしか下りないイメージがありますが

実は・・・約9割の火災保険は、火事以外の
雪、雨、風、雷の被害にも適用できるのです。

貰いそびれている火災保険金ってそもそも何?
貰いそびれている火災保険金ってそもそも何?

引用元:某火災保険会社様_パンフレットから抜粋

01

貰いそびれている
火災保険金ってそもそも何?

貰いそびれている火災保険金ってそもそも何?

日本では火災・地震保険の適切な利用方法や知識が あまり知られていないのが現状です。

火災保険というと火事が起きた時や 災害にあったときにしか下りないイメージがありますが

実は・・・約9割の火災保険は、火事以外の 雪、雨、風、雷の被害にも適用できるのです。

貰いそびれている火災保険金ってそもそも何?

引用元:某火災保険会社様_パンフレットから抜粋

02

あなたの家にもこのような傷はありませんか?

  • 細かい外壁のヒビ

    細かい外壁のヒビ

  • リビングの壁紙のシワ

    リビングの壁紙のシワ

  • 基礎の縦状のヒビ

    基礎の縦状のヒビ

見積書
  • 板金の変形、浮き

    板金の変形、浮き

  • 瓦の浮き、ズレ

    瓦の浮き、ズレ

  • 瓦の損傷、ひび割れ

    瓦の損傷、ひび割れ

  • 棟の損壊

    棟の損壊

“自分の物件は目立った傷も無いし、関係ない”
そう思われている方の多くが

住宅火災保険の請求漏れにより、損をしている可能性があります

02

あなたの家にもこのような傷はありませんか?

  • 細かい外壁のヒビ

    細かい外壁のヒビ

  • リビングの壁紙のシワ

    リビングの壁紙のシワ

  • 基礎の縦状のヒビ

    基礎の縦状のヒビ

見積書
  • 板金の変形、浮き

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  • 瓦の浮き、ズレ

    瓦の浮き、ズレ

  • 瓦の損傷、ひび割れ

    瓦の損傷、ひび割れ

  • 棟の損壊

    棟の損壊

“自分の物件は目立った傷も無いし、関係ない”
そう思われている方の多くが

住宅火災保険の請求漏れにより、損をしている可能性があります

03

どんな家が補償対象なの?

”下記のすべてに該当すれば火災保険金が受け取れる可能性があります!”

  • 自己所有物件

    自己所有物件

  • 築5年以上

    築5年以上
    ※築5年未満でも保険金を受け取れる場合がございます。
    お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 築5年以上

    築5年以上

  • 火災・地震保険加入

    火災・地震
    保険加入

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お客様が貰いそびれている
火災保険金の受け取りを完全サポート

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営業時間:9:30~21:30(定休日:火・木)新規の電話受付は、火曜・木曜をお休みとさせていただきます。
ご了承ください。フォームのご登録は常に受け付けております。

04

個人での火災保険申請が厄介な7つの理由

火災保険を個人で申請するのはとても困難で、申請できたとしても流れの中で曖昧・不適切な部分があると、
申請が却下されてしまったり、本来支払われるべき保険金が減額されてしまったりすることが多いです。

  • 被災箇所を探す為に、ハシゴなどで
    屋根に登って調査しなければならない

  • 傷が被災によるものか、
    経年劣化によるものかの判別が必要

  • 被災箇所を適切な角度で、
    撮影する必要がある

  • 申請可能な箇所を
    見落としてしまうリスクがある

  • 被災箇所が具体的にいつ、どの災害によって生じたものかを特定しなければならない

  • 被害に見合った適切な額の見積書を
    作成しなければならない

  • 保険会社・鑑定人とのやり取りを、
    正確に行わなければならない

04

個人での火災保険申請が
厄介な7つの理由

火災保険を個人で申請するのはとても困難で、申請できたとしても流れの中で曖昧・不適切な部分があると、
申請が却下されてしまったり、本来支払われるべき保険金が減額されてしまったりすることが多いです。

  • 被災箇所を探す為に、ハシゴなどで屋根に登って調査しなければならない

  • 傷が被災によるものか、経年劣化によるものかの判別が必要

  • 被災箇所を適切な角度で、撮影する必要がある

  • 申請可能な箇所を見落としてしまうリスクがある

  • 被災箇所が具体的にいつ、どの災害によって生じたものかを特定しなければならない

  • 被害に見合った適切な額の見積書を作成しなければならない

  • 保険会社・鑑定人とのやり取りを、正確に行わなければならない

ご所有の物件の火災・
地震保険の被害申請は
私たちお家の保険相談センター
お任せ下さい

05

お家の保険相談センターが
選ばれる理由

  • POINT
    01

    完全無料の実地調査・申請サポート キャプチャ

    完全無料の実地調査・申請サポート

    保険金が下りなかった場合は調査費用や交通費等の
    ご請求は一切行いません。

  • POINT
    02

    年間1,000件の申請実績 キャプチャ

    年間1,000件の
    申請実績

    豊富な経験から、被害箇所を見落とさずに、適切に被害状況を特定することが出来るため、お客様が適切な額の保険金をいただける可能性が非常に高いです。

  • POINT
    03

    平均100万円の保険金受給額 キャプチャ

    平均100万円の
    保険金受給額

    豊富な経験と高い技術を持つ一級建築士などを持つ調査員が、診断を担当する為、お客さまが加入している保険を正しく適用することができます。

  • POINT
    04

    安心の全国対応 キャプチャ

    安心の
    全国対応

    日本全国の調査が可能です。お申込みを頂いてから、
    1週間〜2週間以内までにほぼ全国の地域へ調査に伺えます。※エリアによって派遣期間は前後します。

ご所有の物件の火災・
地震保険の被害申請は
私たちお家の保険相談センター
お任せ下さい

05

お家の保険相談センターが
選ばれる理由

  • POINT
    01

    完全無料の実地調査・申請サポート

    完全無料の実地調査・申請サポート キャプチャ

    保険金が下りなかった場合は調査費用や交通費等の
    ご請求は一切行いません。

  • POINT
    02

    年間1,000件の申請実績

    年間1,000件の申請実績 キャプチャ

    豊富な経験から、被害箇所を見落とさずに、適切に被害状況を特定することが出来るため、お客様が適切な額の保険金をいただける可能性が非常に高いです。

  • POINT
    03

    平均100万円の保険金受給額

    平均100万円の保険金受給額 キャプチャ

    豊富な経験と高い技術を持つ一級建築士などを持つ調査員が、診断を担当する為、お客さまが加入している保険を正しく適用することができます。

  • POINT
    04

    安心の全国対応

    安心の全国対応 キャプチャ

    日本全国の調査が可能です。お申込みを頂いてから、
    1週間〜2週間以内までにほぼ全国の地域へ調査に伺えます。※エリアによって派遣期間は前後します。

「万が一」に役立つ!地震保険 入門とその落とし穴 表紙画像
出版先 :
スタンダーズ株式会社
発行日 :
2018年8月31日
タイトル:
「万が一」に役立つ!
地震保険 入門とその落とし穴
私たちお家の保険相談センターが全国で提携している被災調査員は火災・地震保険申請について豊富な知識を持っております。(中には左記の本を出版している調査員もおります。)

火災・地震保険を知り尽くした被災調査員
お客様のお住まいの物件の調査から申請サポート、修繕まで担当いたしますのでどうぞご安心くださいませ。

お客様が貰いそびれている火災保険金の受け取りを完全サポート

0120-556-428

営業時間:9:30~21:30(定休日:火・木)

06

お客様の声

07

お申し込みから
保険金受給までの流れ

お問い合わせからお住まいの無料実地調査までは、およそ2週間以内となります。
またお家の保険相談センターがサポートを行うので、簡単に申請が可能です。

  • STEP
    01

    お問い合わせ

  • STEP
    02

    住宅診断(実地調査)

  • STEP
    03

    申請書類の作成

  • STEP
    04

    保険申請

  • STEP
    05

    保険会社による審査
    保険金支払い

保険金受給まで平均で
約1ヶ月~2ヶ月間かかります

※お住まいの地域や保険会社などにより、期間が異なります。

08

よくある質問

Q実地調査の内容はどんなことをしますか?

A外壁・内壁を中心に家全体に対して被災箇所が無いかのチェックをいたします。
被災箇所が確認された場合は写真にて撮影させて頂きます。
Q無料の実地調査はどれくらいで終わりますか?

A約1時間〜1時間半になります。
Q問い合わせから調査までの期間はどれくらいですか?

Aサービスお申込み後の調査担当による日程調整のご連絡から、約2週間以内となります。
※地域により、日数が前後する場合もございますのでお電話にてご確認くださいませ。
Q調査依頼から、保険が下りるのにどのくらいの期間がかかりますか?

A保険会社様によって変動しますが、平均して1ヶ月〜1ヶ月半くらいです。
Qうちは建ててから10年も経ってないし、外から見てもキレイで被害もないから関係ない?

A近年の大型台風、雷、雪、地震などの自然災害によって、「お客様が間近で見てもほとんど分からない程度の傷や歪みが物件にできてしまっていることが非常に多い」です。
仮に実地調査を行って保険請求できる箇所が無ければ、お住まいの物件が安全であることを無料で確認できる機会だと思いますのでお気軽に実地調査サービスをご利用くださいませ。
Q本当に無料でお家を調査してもらえるの?

Aご自身のみでも申請は可能です。
ただ火災地震保険の申請は、「専門知識がない方ですと、複雑で非常に難しい」ポイントがいくつもございます。
申請フローに正確でない部分があると、「本来支払われるはずの保険金が減額されてしまったり、保険金がそもそも下りなかったりするケースも多い」です。
Q保険の申請って面倒じゃないの?

Aご自身のみで申請を行うと実地調査や書類作成など手続きも多く、難しくて面倒と感じられる方も多いかと思います。
私たちは 「保険申請における面倒なフローを全てサポート」させていただきますので、約1,2回の実地調査や 簡単な書類記入、保険会社との数回のやり取りのみで「お客様は簡単に保険申請を行うことができます」
Q保険金が下りなくても料金はかかるの?

A保険金が下りなかった場合に関しましては、無料となります。調査費用や見積り費用等は一切請求いたしませんのでご安心くださいませ。

09

お問い合わせ

必須ご用件
必須個人/法人
必須お名前 (フリガナ)
必須電話番号
必須メールアドレス
必須ご住所
※市区町村までのご記入をお願いします。
任意ご希望の連絡日時
必須建築方法
※2×4物件ですと、受給金額が
更に上がる可能性がございます。
任意ご紹介者様
任意モニター参加可否

物件の実地調査後、web上で弊社サービスに関する簡単なアンケートにお答え頂きます。
内容が確認できましたら、入金用の口座情報をご教示いただき、
調査依頼1件につき、5,000円の謝礼金をお支払い致します。
※申し込み後、実地調査前にキャンセルした場合には無効となります。
また、すでにお申し込み頂いているお客様は、対象外となりますので、予めご了承ください。

任意その他ご質問等

本利用規約は,火災・地震保険申請サポートサービスの提供条件及びお客様(以下「甲」という。)と当社(以下「乙」という。)との間の権利義務関係を定めるものである。

(総則)
第1条
甲と乙は各々の対等な立場において,互いに協力して信義を守り,誠実に本規約を履行する。

(定義)
第 2 条
1 本規約において「保険金」とは,損害見舞金,見舞い共済金,費用保険金,臨時 費用保険金,残存物取り片付け費用,損害付帯諸費用保険金,その他これに準ずるものをいう。
2 本規約において,「本業務」とは,自然災害等で被災及び損壊した甲の住宅等を対象とする損害保険契約に基づく保険金請求に関する以下の内容とする。ただし,法律事務を含む事務の代理行為一切を除く。
⑴ 保険会社に対して送付する各種書類の作成に関するアドバイス
⑵ 甲に対する情報提供
⑶ 乙において必要ありと判断する場合における保険会社が実施する現地調査の立会い
⑷ 乙において必要ありと判断する場合における保険会社に対する工事項目や工事見積内容等の説明
⑸ 業務に関する甲への報告
⑹ 鑑定に関するアドバイス

(業務)
第 3 条
1 甲は,乙に対し本業務を委託し,乙はこれを受託する。
2 乙は,本業務により,甲が保険会社より保険金を受領できることを確約し,保証するものではない。

(委託業務の遂行方法及び時期)
第4条
1 乙は,本業務を善良なる管理者の注意をもって遂行する。
2 乙は本業務に関して必要な場合は甲に協力を求めることができ,甲は協力を求められた場合には合理的な範囲において速やかに協力する。
3 乙は甲に対し,本業務を,「火災・地震保険申請サポートサービスに関する申込書」提出後9日以内に着手するものとする。

(報酬額)
第 5 条
1 本業務の報酬は,甲が,本業務の結果確認された甲の住宅等の損傷箇所の全てについて,乙より甲に紹介する修理業者(以下「紹介業者」という。)に対し,甲が本業務を経て各保険会社から受領した保険金を用いて修理を委託し,「修理委託契約書」を締結した場合並びに保険会社の審査結果において,保険適用が認められなかった場合には,無償とする。
2 前項の規定にかかわらず,甲が,本業務の結果確認された甲の住宅の損傷箇所の一部又は全部について,紹介業者に対し,甲が本業務を経て各保険会社から受領した保険金を用いて修理を委託しなかった場合には,甲は,乙に対し,各保険会社から甲に対して支払われた保険金のうち修理を行わない部分に相当する金額に39.8%を乗じた金額を報酬として支払うものとする。なお,修理を行わない部分に相当する金額は,保険会社に提出した見積書の金額をもとに乙にて合理的に算出するものとする。
【例1】保険金100万円を受領したが,甲の住宅等の損傷個所の全てについて修理を紹介業者に委託しなかった場合
     100万円×39.8%の計算式により,39万8000円が報酬額となる。
【例2】損壊箇所A(見積額15万円),B(見積額50万円),C(見積額35万円)の3カ所につき保険金100万円を受領したが,Cのみ紹介業者に修理を委託し,AとBは委託しなかった場合
(15万円+50万円)×39.8%となり,25万8700円が報酬額となる。
3 甲は,乙に対して,本業務の結果確認された甲の住宅等の損傷箇所のうち,修繕を行うか否か,修繕を行う場合にはその修繕箇所を記載した「同意書」を差入れなければならない。

(報酬の支払時期及び報酬の支払方法)
第 6 条
甲は,前条に定める本業務の報酬の全額を,各保険会社から保険金が支払われてから5日以内に乙の指定する以下の銀行口座へ振り込む方法により支払うものとする。振込手数料は甲の負担とする。
【乙指定銀行口座】
  銀 行 名:北陸銀行
  支 店 名:白山支店
  口座種別:普通
  口座名義:カ)フレモ
  口座番号:6022146

(再委託)
第 7 条
乙は,本業務の遂行上必要と認める場合は,乙の指定する第三者に,本業務の一部又は全部を委託することができる。

(報告義務)
第 8 条
1 乙は,甲からの請求があったときは,本業務の履行状況につき,直ちに甲に報告しなければならない。
2 甲は,乙に対し,各保険会社から送られてくる「保険金支払いのご案内」等の保険金支払いの明細がわかる通知書の写しをメール又は郵送により提供しなければならない。

(通知義務)
第 9 条
甲は,次の各号のいずれかに該当する事項が生じた場合には,乙に対し,その旨を書面により速やかに通知しなければならない。
① 法人の名称又は商号の変更
② 代表者の変更
③ 本店,主たる事務所の所在地又は住所の変更

(秘密保持)
第 10 条
1 甲及び乙は,本規約の存在及び内容,交渉経緯並びに本規約に係る取引に関し,相手方から開示を受けた一切の情報(書面,口頭その他媒体の如何を問わない。以下「秘密情報」という。)について,厳に秘密を保持し,これを本規約の履行以外の目的に使用してはならず,また,相手方の事前の書面による承諾が無い限り,いかなる第三者にも開示又は漏洩してはならない。ただし,次の各号に掲げる情報は,秘密情報には含まれないものとする。
 ⑴ 開示を受けた際,既に自己が保有していた情報
⑵ 開示を受けた際,既に公知となっている情報
⑶ 開示を受けた後,自己の責めによらずに公知となった情報
⑷ 正当な権限を有する第三者から適法に取得した情報
⑸ 相手方から開示された情報によることなく独自に開発・取得していた情報
2 前項の規定にかかわらず,甲及び乙は,次の各号に掲げる場合には,秘密情報を開示することができる。
  ⑴ 自己の役職員,又は本規約のために契約した弁護士,公認会計士,ファイナンシャルアドバイザーその他の秘密保持義務を負う専門家に対し,本規約の締結又は履行のために合理的に必要かつ最小限の範囲で開示する場合
  ⑵ 司法機関,行政機関その他これに準じる公的機関・団体,金融商品取引所,日本証券業協会等の自主規制機関の求めに応じて必要な範囲で開示する場合

(損害賠償)
第11条
甲は,解除,解約又は本規約に違反することにより,乙に損害を与えたときは,その損害のすべて(弁護士費用を含むがこれに限られない。)を賠償しなければならない。

(遅延損害金)
第 12 条
甲が,本規約に基づく金銭債務の支払を遅延したときは,支払期日の翌日から支払済みに至るまで,年14.6 % (年 365 日の日割り計算)の割合による遅延損害金を支払うものとする。

(解除)
第 13 条
1 乙は,甲が次の各号のいずれかに該当したときは,催告その他何らの手続を要することなく,直ちに本規約に基づき甲と乙との間に生じる本業務の委託契約を解除することができる。この場合,乙は甲に対する損害賠償の請求を妨げられるものではない。
① 甲が破産,特別清算,民事再生手続き若しくは会社更生手続き開始の申し立てを受け,又は自ら申し立てたとき。
② 甲が第三者より差押,仮差押,仮処分,強制執行若しくは競売申し立て又は公租公課滞納  処分を受けたとき。
③ 甲が監督庁より営業の取消,停止等の処分を受けたとき。
④ 甲が解散,減資,営業の全部又は重要な一部の譲渡等の決議をしたとき。
⑤ 甲が自ら振り出し,又は引き受けた手形,小切手が不渡り処分になる等,支払が不能な状態になったとき。
⑥ 1か月以上甲と連絡を取ることができなくなったとき。
⑦ 甲が本規約の各条項に違反したとき。
⑧ 甲に重大な過失又は背信行為があったとき。
⑨ その他本規約を継続しがたい重大な事由が発生したと乙が認めるとき。
2 甲が前項各号の事由に該当したことにより本規約が乙により解除された場合,甲は本規約に基づき乙に対して負担する一切の金銭債務につき当然に期限の利益を喪失する。

(権利義務の譲渡禁止)
第14条
甲は乙の書面による事前の承諾がない限り,第三者に対して地位および権利義務について譲渡,担保設定その他一切の処分を行ってはならない。

(合意管轄)
第 15 条
甲及び乙は本業務に関して紛争が生じた場合には,東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とすることに合意する。

(協議)
第 16 条
本規約に定めのない事項及び本規約の解釈等に疑義が生じた事項については,甲乙は誠意を持って協議し,円満に解決を図るものとする。

特定商取引に関する法律の適用を受ける場合の説明書

本サービスが「特定商取引に関する法律」の適用を受ける場合には,この説明書及び住宅被災申請等サポート業務委託契約書を十分お読みください。
なお,注文者からの依頼により,注文者の自宅での契約を行った場合には,下記第1 項及び第2 項による解除はできません。

1 特定商取引に関する法律(以下「法」といいます。) 5 条の書面を注文者が受領した日から起算して,8日を経過するまでは, 注文者は,書面により契約を解除することができます。
2 前項にかかわらず, 注文者は,役務提供事業者が法第6 条1 項の規定に違反して役務提供契約の解除に関する事項につき不実のことを告げる行為をしたことにより誤認し, 又は役務提供事業者が同条 3 項の規定に違反して威迫したことにより困惑し,これらによって契約の解除を行わなかった場合には,役務提供事業者が交付した法第9条第1項ただし書の書面たる契約解除妨害の解消のための書面を,注文者が受領した日から起算して8日を経過するまでは,注文者は, 書面により契約の解除を行うことができます。
3 第1 項及び第2項の契約の解除は, 注文者が, 契約の解除に関する書面を発した時に,その効力を生じます。
4 第1 項及び第2 項の契約の解除があった場合においては, 役務提供事業者は, 注文者に対し,その契約の解除に伴う損害賠償又は違約金の支払を請求することができません。
5 第1 項及び第2 項の契約の解除があった場合には,既に役務提供契約に基づき役務が提供されたときにおいても, 役務提供事業者は, 注文者に対し,役務提供契約に関する役務の対価その他の金銭の支払を請求することができません。
6 第1項及び第2項の契約の解除があった場合において,役務提供契約に関連して金銭を受領しているときは,役務提供事業者は,注文者に対し,速やかに,その全額を返還いたします。
7 第1 項及び第2 項の契約の解除を行った場合において,役務提供契約に関する役務の提供に伴い注文者の士地又は建物その他の工作物の現状が変更されたときは,注文者は, 役務提供事業者に対し, その原状回復に必要な措置を無償で講ずることを請求することができます。

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